【メディア掲載】日本水道新聞に「【Fmap】でマッピングシステム標準化へ 広島県(企)広域化の基盤づくりに」に関する記事が掲載されました。
2026年1月28日
このたび、日本水道新聞(第6037号)において、広島県水道広域連合企業団様の取り組みとして、当社のマッピングシステム「Fmap」を活用した水道マッピングシステムの標準化・広域化に向けた事例が紹介されました。
記事では、県内各事業体で異なっていた地図表現やデータ管理を統一し、クラウド型GISを基盤とした効率的な運用体制を構築している点や、DX推進による業務効率化、将来的なAI活用を見据えた基盤整備について取り上げられています。
当社は今後も、上下水道事業の持続性向上と広域連携の推進に貢献できるよう、技術とサービスの提供に努めてまいります。
掲載紙:日本水道新聞(2026年1月15日付 11面)
